以前から、「酒」「肉」「飯」とかプレミアムモルツ祭りという単語でしか聞いたことがなくて、

若干恐れていたTokyuRuby会議04に行って見ました。


昼からビールを飲むのに夢中で、写真を撮るのをすっかり忘れていたんですが、

今思うと凄惨な光景も一部あったので撮らなくてよかったかな、なんて思っています!


しかし、スタッフの方もゆるりとしていたところがあって

こんなRuby会議もあるんだなぁ、とか、会場の後ろに矢沢永吉が飲んでる垂れ幕があって

異様な光景だなぁと思ったことがとても印象に残っています。


じゅーんお兄さんや、いがいがさんや、さくたつさんとお話できたことがとても今回はよかったと感じていて、

「自分が今いるSIerの会社と、Ruby界隈で楽しく働いている方々という両極を見ているんじゃないかな」

というよう内容をじゅーんお兄さんからコメントいただいて、

どちらも体験してみるということがよいのではないかという意見をいただきました。


最近の思うところのコアな部分はまさにここらへんであって、

キャリアパスについての視点を広げられたことや、

どんなエンジニアが求められているのかという点を少しでも垣間見れたのがよかったと感じています。


毎回Ruby会議にはいろんな出会いや、パワーをもらっています。

ありがとうございます。