githubのアカウントは持っていたんですけど、まったく触らず数か月が過ぎました。

仕事の空いている時間に「そういえばアカウント作ってたな」ってなぐらいで思い出して、初めてpullしてみたんですけど、あれかっこいいね!

ぬるぬる動くし、英語サイトだけど日本語もちゃんと表示されるし。

ていうか、英語のサイト使ってたら、なんかモテそうだよね。誰となく。

ということで、自分のやる気をコントロールするためにはどうしたらいいかということが、なんとなく分かってきた気がする。(いきなり話変わった)

知ってる人もいるかもしれませんが、僕の以前の仕事は保守・運用でしかも、ヘルプデスク的なお仕事でした。

毎日、100通ぐらいのメールの処理と、電話対応を繰り返す日々。

たしかにメールや、電話対応っていうのはビジネスマンの基礎力で必要なものではあるけど、やっぱりメールと電話だけの仕事を4年もやるのはモチベーション的にきつい。

仕事の合間を縫って勉強会に出たいけど、共働きで子供もいると、結構むずかしかったりする。妻は普通に土日勤務もあるので、子供とお留守番。

さすがに「だっこしてー!」って泣き叫ぶ子供を勉強会には連れていけないwwww

そのなかでモチベーションあげたり、やる気をコントロールするためには、なんらかの「刺激」が必要だと思うんだけど、その「刺激」は意外と簡単に見つかるものなんだとわかった。

たとえば、冒頭にもあるように初めてgithubにソースを上げたんだけど、githubのインターフェースがかっこよくて綺麗で、たくさんソースを書いてgithubにあげたいと思った。

「たくさんソースを書いてgithubにあげたいと思った」

ほら人間で単純(僕だけかも)

githubに短いソースを一個あげただけでも、「たくさん書きたい」って思えちゃうんだぜ!?

これぐらいで、やりたい!書きたい!って刺激が頂けるなら、世の中そこかしこに刺激の種は眠ってると思うんだ。

みんなもやってみるといいよ、Ruby。(githubの話してたのに・・・)

初心者プログラマー HaseHiroがお送りしました。

かしこ